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    2014

02.15

« ほんとに!?どんどん目がよくなるマジカルアイ。 »

最近やたらと気になることがあります。

なにかといいますと目の悪さです。正確に言うと左目の視力がここ一ヶ月くらいで随分と落ちているような気がするんです。いや、私はコンタクトレンズをしているんですが、左目だけ見えずらくなってるので「気がする」ではなくほぼ間違いなく落ちていますね((^_^;)

そこで昔お世話になったあの本を引っ張り出してきました。あの本と言ってもHな本ではないですよ(--)確かにお世話になったけど…。ってHな本とかいうと今の若い人は見ないですよね。そういうのはネットで見れますし。良い時代になったもんだ…。と、そんな話をしみじみと語る為に記事を書いているんではないんです(笑)

あの本というのは、「どんどん目が良くなるマジカルアイ」なる本なんです。

胡散臭い…

そう思うでしょ?

私もう何年も前にこの本を買ったのですが買った日から毎日やってると視力が少しですが回復したんですよ。安くで購入して結果がでたので満足できた本なので今回の紹介できればと思ったんです。


さて、気になる本の内容はというと「マジカルアイ」という絵を平行法や交差法という方法でみると、絵が浮き出て見えたり、逆に奥に沈んで見えたりするんです。

では簡単に平行法と交差法について説明しますね。

平行法はぼんやりと遠くを眺めるように見る方法です。

交差法は名前の通り交差させてみる方法なのですが、イメージには寄り目でみるようなかんじですね。

感覚的なことなので文字では分かりにくいと思いますがやっているうちに慣れてできてくると思います。

目を酷似すると目の筋肉が凝り固まってしまうんですね。 このマジカルアイを上記の方法で見ることにより、その凝りをほぐすことができます。その結果、本来の機能を取り戻すことができるという理屈です。

もちろん視力低下の原因がすべて凝りによるものではないので、この本を実践しても視力が回復しない場合もあるでしょう。その点は注意してください。その時はしっかりと眼科に通院してみてもらうことが大事です!

さて、今日からまたマジカルアイを実践してみよう。また、経過報告しますね!

下記2冊は同じ監修者なので恐らく内容は似ているものと思いますが、私が所有していないものもありますので、内容違い等留意、了承ください。

↓私が持っているのです。

↓こっちのがレビューがよかったです。
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    2014

02.15

« 「どちらかが彼女を殺した」東野圭吾。あなたは犯人がわかりますか? »

東野圭吾さんの小説にハマってます。正確に言うと昔もハマっていたんですけど、最近本棚を漁っていると読んだことのない作品があって、試しに読んでみたところグイグイ引き込まれてしまいました。



そのタイトルは

「どちらかが彼女を殺した」


発行日1996年6月6日

推理小説好きな私にはなかなかそそられる題名ですね。当たり前ですけどタイトルって大事ですよね。店頭でまったく知らない本でもタイトルで面白そうと思えば手をとりますし。そう考えると私も記事を書くときはタイトルをしっかり興味をもってもらえるように考えなくてはと思いますね^^;


ストーリー

ある日妹が殺されてしまいます。警察官である兄和泉康正は復讐に燃え、警察に内緒で独断で捜査を始めます。その結果容疑者を二人に絞り混むことができました。一人は妹の親友の女の子。もう一人は妹の昔の恋人。さて、この二人の容疑者のどちらかが犯人か…。


その他・感想

簡単に書きましたが上記のようなストーリーになります。和泉さんは凄い人で個人での捜査なのにどんどん真犯人に近づいていくんですね。しかし、そこに今回の事件の管轄署の敏腕刑事である加賀恭一郎が絡んできます。彼は妹の復讐に燃える和泉さんをとめようとするも中々うまくいかない。さぁ最後はどんな結果になるんでしょうか。

究極の推理小説と銘打ってあるだけに本の中にちゃんと推理する材料があり、探偵気分で読んでいけます。ただ、本の中には犯人がどちらかという正解は書いてないので自分の推理があっているかネットで調べて答え合わせをしました。

巻末には推理の手引きという袋とじがあります。これは初版が出た直後に、犯人が誰かについての問い合わせが殺到したことを受けて付けられたものです。どうしても犯人がわからなかった人は見ればよいと思います。

なかなか面白いので機会があれば皆さん読んでみてください。

ちなみにこの本にでてくる加賀恭一郎は東野圭吾さんの小説で度々出てきて、それらは加賀恭一郎シリーズと呼ばれています。興味がある方はそちらも読んでみるといいと思います。「私が彼を殺した」「眠りの森」「悪意」他。


ではでは

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